日本赤軍(Japanese Red Army) Chronicle    2023/3/20更新     ★Top Page リベラシオン社   

                 talkin''bout my generation   by THE WHO
                                   
                       

          do not forget! Seven warriours!

         
                    
岡本公三    奥平純三    坂東國男      松田久     佐々木規夫   大道寺あや子   片平映 

        do not forget! Three Prisoner!

                                     

                       
      和光晴生(無期懲役)  西川純(無期懲役)   城﨑勉(懲役12年)


       ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★                          

                                                      
                        Freedom For Shirosaki!no1(2016)          NO2(2020)           

                         ★会報『風の人』(城﨑君と共に浮かぶ会)復刻版 
                  
政治犯に対する不当弾圧に反対する会  
                                  9・3集会への城﨑君の挨拶

                            復刻にあたって(政治犯に対する不当弾圧に反対する会・西浦隆男2009

        1~2欠   準備号3(1997・10・5)    準備号4(10・11)    準備号5(10・23)       準備号6(11・5)    準備号7(11・16)     準備号8(11・29

        創刊号(⑨12・14)     2号(⑩1998・1・11)     3号(⑪2・15)     4号(⑫3・28)     5号(⑬4・30)       6号(⑭5・10)   7号未   8号(⑮1999・3・3)



                 ★1972年5月30日テルアビブ闘争 

         
                    
      
     49th Anniversary of Tel Aviv struggle  
     
                             パレスチナ解放人民戦線(PFLP)のアピール
              
ーリッダ空港襲撃闘争の49周年記念日を祝してー
       日本赤軍の同志たちへ
       最初に、我々の誠意を込めた祝賀の挨拶をどうか受け取って欲しい。
       
我々は、毎年5月30日、占領されたパレスチナの地・リッダ空港で国際的な戦士たちが敢 行した英雄的な闘争の記念日を祝賀しています。
       この闘争は、全世界に、パレスチナ問題は自由を渇望する世界中の人々の問題であり、組織 された革命暴力によってしか
       共通の敵シオニスト―帝国主義者の暴虐を抑止することは出来 ないと言う共通認識の正しさを証明したものでした。
       それを記念し、我々は、日本の同志たち、特に闘争を担った英雄たちに、最大限の尊敬と 感謝を再表明して現在に至っています。
       我々は、これまで、奥平剛士同志(バーシム)、安田安之同志(サラーハ)、岡本公三(アフマ ッド)は、
       解放されたパレスチナの空に輝く星々であり続けるだろうと表明して来 ました。
       我々は殉教者の血に永遠に忠実であり続けます。
       勝利は常に、解放に向けて闘う人々のものです。
            
             48th Anniversary of Tel Aviv struggle

           
パレスチナの空で星になった日本のコマンドー(12・10)

         Palestinian supporters of the Popular Front for the Liberation of Palestine (PFLP) t
         ake part in a rally marking the 52nd anniversary of the founding of PFLP,in Gaza City, Dec. 7, 2019
                          日本赤軍の同志たちへ

     連帯の挨拶、そして、革命万歳!
     
毎年の5月30日、私たちは、国際的な帝国主義の手先・略奪者シオニストに占領されていたリッダ空港の襲撃闘争によって
     
パレスチナ解放の大義に自己の生命を犠牲にした英雄たちを思い起こしています
     
犠牲者たちは、敵は一つであり、抑圧と占領と闘うことは世界中の人々の任務だということ、パレスチナの大義は世界の解放と同一の大義であることを証明しました。
     
この記念日に、闘に道筋を指し示し、私たちの祖国の空に輝く星となった犠牲者の魂を敬います。
     
我が英雄的な犠牲者たちに栄光と永遠を!解放闘争を闘う人々に勝利を!   パレスチナ解放人民戦線

      5.30リッダ闘争47周年記念集会(5・26)

          
          2018年5・30リッダ闘争46周年集会ー世界の人々と共に闘い続けようー PFLPメッセージ(英文)


             
          第1号(2020・8)     第2号(9・27)       第3号(10・27)     第4号(2021・2・10)    第5号(3・21)      

      第6号(4・21)    第7号(6・10)     第8号(7・10)      第9号(8・10)     第10号(9・10)  

      第11号(10・10)   
第12号(11・10)     第13号(12・10)      
   2022年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      第14号(1・10)      第15号(2・10)         第16号(3・10)         第17号(4・10)       第18号(5・10)     第19号(6・20)   
         
         第20号(7・20)      第21号(8・20)         第22号(9・20)          第23号(10・20)      第24号(11・20)     第25号(12・20)   
    2023年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  
         第26号(1・20)      第27号(2・20)        第28号(3・20)              
                                        

                                         

     ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
            パレスチナ解放闘争史第2部      
   
パレスチナ解放闘争史年表(1892-2022/2022・11・21更新)
                  1994~2020年                     
            -「オスロ合意」からトランプ政権時代ー              

                    第2部目次                  
                

                
第1章「オスロ合意」の現実(1994-1996年)                  

            第2章パレスチナ民族憲章の破棄ー改訂へ(1996年)       

            第3章ネタニヤフ登場と和平の破壊(1996ー1998年)    

            第4章「オスロ合意」の破綻(~2000年)      

            第5章戦乱の世紀へー第2次インティファーダーの勃発(2000-2003年)    

            第6章米軍のイラク侵略 「ロードマップ」とアラファト大統領の死(2003-2004年)   

            第7章対立と混迷 翻弄されるパレスチナ(2005ー2006年)     

            第8章ハマース政権打倒の全面化とガザ侵略(2006ー2009年)
         

                
第9章ガザ・西岸地区分裂の固定化(2009ー2011年)          

            第10章「アラブの春」とパレスチナ(2011ー2014年)       

            第11章「アラブの春」から宗派戦争へ(2010-2019年)       

            第12章遠ざかる和平(2014ー2017年)          

            第13章「オスロ合意」の正体(1993ー2019年)      

            第14章パレスチナ国家構想(~2018年)        

            第15章パレスチナ統一 全人民と共に       

            第16章トランプ政権時代のパレスチナ 
                                      

                                                                  
   パレスチナ解放闘争史第1部1916-1994      
                ~オスロ合意に至るまで~          
        


Jamāl al-Dīn al-Afghān mohammed abduh zz ad-Din Qassam Kemal Atatürk   Enver Paşa    Hussein bin Ali    Faisal Al Saud   Edward Lawrence    Amin al-Husseini  

 Theodor Herzl    Nathan Birnbaum  Ze'ev Jabotinsky     David Gurion    Golda Meir      Yitzhak Rabin    Menachem Begin   Ariel Sharon      Benjamin Netanyahu
  
 Zaki al-Arsuzi   Michel Aflaq      Gamal Nasser     Anwar Sadart     Muhammad Mubārak  Hussein Bin Tala    Hāfiz Asad    Muammar Gaddafi   Sadadm Hussein

Ya'akov Zerubavel aakov Meiersohn Joseph Berger-Barzilai  Sami Taha      Ridwan al HilwMusa Muhammad Najati Sidqi  Shmuel Mikunis  Moshe Sneh     Emile Habibi      Tawfik Toubi
             
 Ahmad Schkeery Yahya Hammuda   Yasser Arafat     Mahmoud Abbas  Farouk Kaddoumi   Haidar Abdel-Shafi Hanan Ashrawi    Marwan Barghouti  Abu Iyad        Said al-Muragha   

 Constantin Zureiq George Habash  abu ali mustafa   Ahmad Sa’adat    Ghassan Kanafani   Ahmad Jibril    Nayef Hawatmeh   Wadie HaddadAbu-hani Abu Nidal      Yasser Abed Rabbo

Ahmed Hassan al-Bakr Abu Abbas  Ahmed Majdalani  Rakad Salem      Bashir Barghouti     Bassam as-Salhi     Ali Hassan Salameh      Leila Khaled       Dalal Mughrabi    Khalil al-Wazir          
                                                      
M
ohammad Dahlan Naser al Qidwah       Salam Fayyad     Hasan Khraisheh  Mohammad Shtayyeh   yahya sinwar     Mustafa Barghouti
                                 
Sayyid Qutb     Ruhollah Khomeini Osama bin Laden Abu Bakr al-Baghdadi  Ahmed Yassin     Abdel Aziz al-Rantisi   Ismail Haniyeh     Khaled Mashal   Fathi Shaqaqi

      PLO政治行動綱領(1971年)PFLP政治綱領(1969年)
             はじめに(4・18校正)      目次(3・25校正    

        第1章アラブ民族運動とパレスチナーサイクスピコ密約とバルフォア宣言の中で 
        第2章パレスチナ分割
        第3章ナセルのアラブ民族主義とパレスチナ                 

        第4章パレスチナ解放勢力の登場 

        第5章パレスチナ代表権をめぐる闘い
        第6章PLO排除の企みーキャンプデービッド合意
              第7章PLO破壊ーイスラエル軍のベイルート占領
      第8章PLO分裂
      第9章民衆蜂起ーパレスチナ独立戦争
      
第10章東欧崩壊・湾岸戦争とPLO
      第11章PLOの存亡を賭けた和平交渉

            第12章PLO-イスラエル相互承認ーオスロ秘密合意

      第13章「オスロ合意」の罠
      終章その後の「オスロ合意」とパレスチナ解放闘争


PLO Office in Tokyo  PLO magazine フィラスティン ビラーディ No1(1979)~No43(1983)
    
     
    NO1(1979・10)  NO2(1979・11) NO3(1979・12) NO4(1980・1) NO5(1980・2) NO6(1980・4)
     
   NO7(1980.5)    NO8(1980.6) NO9(1980. 7) NO10(1980・8) NO11(1980 9-10) 
NO12(1980 11)              
     
NO13(1980.12) 
NO14(1981.特別号) NO15(1981.2)  NO16(1981.3) NO17(1981.4) NO18(1981.5)
     
NO19(1981.6) NO20(1981.7) NO21(1981.8-9) NO22(1981.10) NO23(臨時増刊) NO24(1981.11)
     
NO25(1981.12)
 NO26(1982.1.2) NO27(1982.3) NO28(1982.4) NO29(1982.5) NO30(1982.6)
     
NO31(1982.7) NO32(1982.8.9) NO33(1982.10) 
NO34(1982.11) NO35(1982.12) NO36(1983.1-2)  

NO37(1983.3) NO38(1983.4) NO39(1983臨時増刊) NO40(1983.5) NO41(1983.6-7) NO42(1983.8) NO43(1983.9)

    
月刊中東レポート(JRA)第1号(1985)~第100号(1994)ーPDF化アップ   

        
     1985年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
   
合本Ⅰ(1989年)    合本Ⅱ(1994) 
第1号(9・30         第2号(10・31)       第3号(11・20)        第4号(11・30)         第5号(12・25)

      1986年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      
第6号(1・20  第7号(2・15)     第8号(3・7)      
第9号(4・15)
  第10号(4・30)    第11号(5・25)   
第12号(6・30)   

    
第13号(7・31)  第14号(8・30)       第15号(9・30     第16号(10・30)     第17号(11・30    第18号(12・31
    
    1987年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      
第19号(1・31)  
第20号(2・28)       第21号(3・31     第22号(4・30     第23号(5・31)    第24号(6・30)

    
第25号(7・31) 第26号(8・31)   第27号(9・30)   第28号(11・30)    第29号(12・31)   
   
    1988年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      
第30号(1・31)   第31号(2・29)       第32号(3・31)      第33号(4・20)         第34号(5・31)      第35号(6・30)   

      
第36号(7・31)    第37号(8・31)       第38号(10・30)     第39号(11・30)        第40号(12・30)  
    1989年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
     
第41号(1・30)  
第42号(2・2)      第43号(3・3)       第44号(4・30)          第45号(5・31)       第46号(6・30)

     
第47号(8・26)  48号(9・30     第49号(11・30)     
第50号(11・30?)  
     
1990年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      第51号(1・31)   第52号(2・15)     第53号(3・31)     第54号(4・15)      第55号(4・30)     第56号(6・10)    第57号(6・30)    

      第58号(7・31)   第59号(9・17)      第60号(10・31)       号外(10・31)        第61号(12・6)      第62号(12・31)

     1991年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      第63号(1・31)   第64号(2・28)       第65号(4・12)       第66号(4・30)        第67号(5・31)      第68号(6・30)   
 
      第69号(7・31)           第70号(8・31)               第71号(10・31)               第72号(11・30)
     1992年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
         
第73号(1・10)      第74号(1・31)      第75号(2・29)       第76号(3・31)      第77号(4・30)     第78号(5・30     第79号(6・30)          

       
 第80号(7・31)       第81号(8・31)          第82号(10・31)        第83号(11・30)          第84号(12・31)
     1993年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      第85号(1・31)     第86号(2・28)        第87号(3・31)        第88号(4・30)        第89号(5・31)      第90号(6・30)        

       第91号(7・31)     第92号(8・31)        第93号(10・31)       第94号(11・30)       第95(12・31)       
     1994年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
         
第96号(1・31)       第97号(2・28)            第98号(3・31)            第99号(4・30            第100号(5・30)
 


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

        重信房子さんを支える会 会報『オリーブの樹』  斜字!提供ー人民新聞 T氏 ー「オリーブの樹」編集部 Y氏
                          掲載にあたって、重信房子さんの了解を得ています 謝辞!「オリーブの樹」編集部、関係者のご協力に感謝します。

       


                                    
         公判意見陳述(『情況』2001)      自由の戦士として(2004)      最終意見陳述(重信房子2006)   公判をふりかえって(「情況」2010)

                   
  「イスラーム国」と宗派戦争(2015)サウジアラビア新王制の覇権(2015)アサド政権と・・(上)(2015)アサド政権と・・(下)(2016)    
       ~はじめに~『オリーブの樹』」PDF化アップについて
  
2001年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
        創刊号(6・20)    第2号(7・30)   第3号(8・27)     第4号(9・28)    第5号(10・31)     第6号(11・29)

      
第7号(12・25)     
   
2002年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・           
        第8号(1・26)     第9号(2・28)    第10号(3・28)     第11号(4・26)   第12号(5・24)     第13号(6・2)

        
       第14号(7・22)
    第15号(8・28)   第16号(9・28)    第17号(10・26)  第18号(11・29)      第19号(12・20)  
   
2003年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      
第20号(1・31    第21号(2・28)    第22号(3・28)    第23号(4・28)    第24号(5・30)     第25号(6・28)

       第26号(7・31)   第27号(8・30)    第28号(9・28)    第29号(10・31)    第30号(11・30)    第31号(12・28)
    2004年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
     
  第32号(1・30)     第33号(2・29)    第34号(3・28)    第35号(4・30)    第36号(5・30)    第37号(6・30)

        
第38号(7・30)    第39号(8・27)   第40号(9・28)     第41号(10・29)    第42号(11・30)   第43号(12・24)
     2005年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      
第44号(1・31     第45号(2・28)   第46号(3・31)    第47号(4・30)    第48号(5・31)    第49号(6・30)

      
第50号(7・29)    第51号(8・31)    第52号(9・30)    第53号(10・31)    第54号(12・16) 
     
2006年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      
第55号(1・30)    第56号(3・15)    第57号(3・31)    第58号(4・30)    第59号(5・31)    第60号(6・30)   

        第61号(7・31)    第62号(8・31)    第63号(9・30)    第64号(10・31)    第65号(12・20)    

    2007年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      
第66号(1・31)    第67号(2・28)    第68号(3・30)    第69号(4・30)    第70号(6・8)     第71号(7・5)   

        
第72号(8・24)    第73号(10・5)   第74号(10・26)   第75号(11・30)    第76号(12・28) 
    2008年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
        第77号(2・29)    第78号(3・31)    第79号(4・30)    第80号(5・30)     第81号(6・29)     第82号(8・31)  

        
第83号(9・30)    第84号(10・31)  第85号(12・14)
    2009年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
        第86号(2・22)    第87号(3・31)    第88号(4・30)   第89号(5・31)     第90号(6・30)    第91号(8・31)   

        第92号(9・30)    第93号(10・31)   第94号(12・20) 
    2010年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
        第95号(1・31)    第96号(2・28)   第97号(3・31)   第98号(5・16)     第99号(6・20)    第100号(7・18)  

        
第101号(8・31)   第102号(11・7) 
    2011年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
          第103号(1・23)   第104号(3・27)    第105号(5・22)   第106号(7・17)   第107号(9・18)   第108号(11・20)
    2012年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
          第109号(1・15)   第110号(3・18)    第111号(5・13)   第112号(7・15)   第113号(9・16)   第114号(11・18)
    2013年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
        第115号(1・13)   第116号(3・17)   第117号(5・12)   第118号(7・14)    第119号(9・15)   第120号(11・10)
    2014年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
        第121号(1・12)   第122号(3・16)   第123号(5・11)   第124号(7・13)    第125号(9・14)   第126号(11・16)
    2015年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
        第127号(1・11)   第128号(3・15)   第129号(5・17)   第130号(7・12)     第131号(9・13)   第132号(11・8)
    2016年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
        第133号(2・14)   第134号(5・15)   第135号(8・28)   第136号(11・27)
    2017年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
        第137号(2・12)   第138号(5・21)    第139号(8・27)   第140号(11・26)
    2018年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
        第141号(2・25)   第142号(5・20)    第143号(8・26)   第144号(11・25)
    2019年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
        第145号(2・24)   第146号(6・2)     第147号(9・8)   第148号(12・8)    
     
2020年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      
第149号(3・1)   第150号(6・9)      第151号(9・10)   第152号(12・10)  
    
 2021年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
        第153号(3・7)    第154号(7・19)     第155号(10・5)   第156号(12・27)          
      
     
2022年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
        
第157号(3・30)
                                            
  ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
       
 ★帰国者の裁判を考える会 会報『ザ☆パスポート』  謝辞!提供ーオリオンの会 W氏 H氏
     1988・1989年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  
 
    1(10・1         2(1・14)     
3(4・1)       4(5・15)       5(6・28)       6(9・8)       7(11・29)
     
 
   1990年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

        8(1・23)        9(3・3)         10(4・16)        11(5・18)    12(7・25)   13(11・1
    1991年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・
     
14(1・10)              15(1・?)             16(6・20)           17(6・25)        18(7・20)    19(7・15)
       
       20(7・30)          21(10・20)       
22(11・1       23(11・28)

     
1992年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
     
24(1・12)             26-1(1・30)           26-2(3・30)        27(5・25)        28(9・18)        29(10・28)
     
     
30(12・24)

  1993年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      
31(1・16)     32(2・18)       33(4・12)   34(6・22)    35(7・11)   36(8・15)
      
      
37(10・15)     38(11・29)      39(12・31)
   1994年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      
40(2・6)      41(4・20)       42(6・20)  43(7・11)     44(8・25)  45(10・21)
   1995年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
     
 46(1・11)      47(3・10)        48(5・29)    49(7・3)      50(8・31)   51(10・9)    
      
      
52(12・18)

   1996年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      
号外(2・26)    53(7・10)      
54(8・20)   55(10・15)    56(12・10)  57(12・25)
   1997年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    
  58(2・8)      59(3・15)     60(4・17)   61(5・17)     62(6・5)   63(7・26)   
      
      64(9・10)      65(11・10)     66(12・8)

    1998年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      
67(1・10)     68(2・7)      69(3・7)    70(4・4)     71(5・10)  72(6・6)
  
   
 
       
73(7・4)        74(7・31)       75(9・4)     76(10・3)      77(11・1)   78(12・6)
   1999年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

         79(1・31)     80(3・6)        81(4・3)   82(5・9)     83(6・12)   84(7・10)     
      
      
85(8・14)     86(9・4)        87(10・9)   88(11・6)     89(12・11)

  2000年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    
90(2・5)            号外(3・30)               91(4・1)         92(6・10)            93(8・12)         94(10・7)        
           
           95(12・16)

  2001年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    
96(2・3)      97(3・17)         98(4・7)    99(6・9)       100(8・5)    101(10・14)  
      
      102(12・30)

  2002年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    
103(2・16)     104(4・13)     105(6・8)   106(8・10)    107(10・20) 108(12・7) 
    2003年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      
109(2・8)      110(4・12)     111(6・7)   112(8・16)    113(10)
   2004年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      
114(1)       115(4)       116(11)
   2005年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      
117(3)       118(6)        119(10)    120(12)
    2006年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
      
121(4・5)           122(7) 
       ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
  ★丸岡修 通信誌『夢と希望』準備中
                                                                                          謝辞!提供ーオリオンの会 H氏
  ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
  ★ハルの会=和光晴生支援のために 会報『国境のない騎士団』
準備中
             
*VOL1~8欠 VOL10欠  VOL12~15欠 VOL17欠    謝辞!提供ーオリオンの会 W氏
                
       VOL9(2003)      VOL11(2003)        VOL16(2005)        11・20集会(2005)        VOL18(2006)
                         

  ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 
     泉水国賠通信編集委員会 会報『泉水国賠通信』 追悼!水田ふう

   
     
    n-ro0(2011)      n-ro1(2012)    n-ro2(2012)     n-ro3(2012)     n-ro4(2012)   n-ro5(2013)

        

   n-ro①(2013)    n-ro②(2013)   n-ra③(2014)    n-ro④(2014)   臨時号(2014)       n-ro⑤(2015)   n-ro⑥(2015)


    判決延期臨時号(2015)    大法廷報告号(2015)       n-ro⑦(2016)       口頭弁論案内号(2016)     n-ro⑧(2016)     n-ro⑨(1017)             

   
n-ro⑩(2017      n-ro⑪(2017)       n-ro⑫(2017)       n-ro⑬(2017)   泉水国賠つうしん 最終号(2021・5・9)     

       ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

                                  
          
1975年査証出版                    1979年人民新聞社                      1982年                          1993年話の特集                   
     を整えよ!(1975)付録 団結をめざしてー日本赤軍の総括ー(1979) リッダ闘争10周年によせて(1982)

 
    
     
    
    

    *************************************************************************************

                       
    
「新左翼」120号(1972・6・15) Vol1欠    未定            未定               未定    世界革命戦線VOL5(1973)   世界革命戦線VOl6(1974)
  

           テルアビブ闘争支援委員会           テルアビブ闘争救援委員会

                           
       8・16日本二戦士追悼国際集会資料集(1972)      第1号(1972年)            拒否戦線VOL1(1977年) 

         人民通信社ー『人民通信』                      謝辞!提供ーオリオンの会 H氏 

      
        
     NO1・2欠No3(1981・10) NO4(1981・11NO5欠NO6(1982・1・2) NO7(1982・3
NO8欠 NO9(1982・5)
     ★
「SOLIDARITY」ーJAPANESE RED AEMY BULLETIN    謝辞!提供ーオリオンの会 H氏
        

                             

  NO1~NO12欠 No13(1981・3)  No14(1982・4)    o15(1982・5)  *継続誌 NO16~40欠  NO41(1992)       準備中(英文)

         
      重信房子さんを支える会(関西)                        謝辞!提供ー重信房子さんを支える会(関西) M氏

                                       
          
創刊号(2007・9)   2号(2007・12)     3号(2008・2)     4号(2008・6)     5号(2008・10)     6号(2009) 

                                 
           
  7号(2009)    8号(2009)      9号(2009)      10号(2010・1・30)  
11号(6・15)     12号(9・27)  

           日本赤軍の歴史 JRA Chronicle             

       日本赤軍の文献 JRA Chronicle  

        WEB岡本公三支援・オリオンの会 blogオリオンの会 THE STRUGGLE GOES ON  face bookオリーブの会  WEB人民新聞

                      我が同志、西川純君について(岩田吾郎2008)    

            1969年大阪教育大学付属高校卒業 69年付属池田高校バリケードストライキ闘争 70年京都産業大学入学(中退) 70年共産同全国委員会加盟

          70年5.15京都祇園石段下沖縄闘争ー反帝戦線 73年出国 73年日本赤軍加入 75年ストックホルム(スエーデン)で逮捕ー強制送還 75年日本赤軍クアランプール闘争で解放

          97年サンタ・クルス(ボリビア)で拘束ー強制送還・逮捕 2011年無期懲役確定 2018年現在ー熊本刑務所収監

                     私史という回想録は八八年までである(物江克男2009   

                       1960年代と私(重信房子)
                   
第1部はたちの時代(1965年から67年)

          第2部高揚する学生運動の中で(1967年から69年) 
           
           第3部赤軍派時代ー準備中
 
       ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

                    
                                                     道徳律こそわれわれの革命である(George Habash「同大新聞」406号1971)   

     1972年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
        さらば、連合赤軍の同志諸君(重信房子3・27)         赤軍からの宣言(リッダ闘争声明5・30)    
アラブ赤軍からのテーゼ(6・10他)                   

        三戦士と共に進め(6・15アピール「新左翼」120)     国際主義の問題について(テーゼ補7・20)   8・16日本二戦士追悼国際集会(「新左翼」127) 

        テルアビブ上空一万フィート(ライラ・ハリド他)      デル・ヤシン作戦勝利万歳(VZ-58)  

    1973年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
       5・30集会へのメッセージ(「新左翼」153)   宣言(8・24)・日本の戦士への呼びかけ    パリ声明(英文・和文8・10)   

    1974年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
       赤軍宣言(アラブ赤軍「新左翼」178)     声明1・2・3(9・14~18)     シンガポールシェル石油襲撃・(「新左翼」174)  

     1975年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
         5・30声明「プロレタリア国際主義と・」    
クアラ作戦万歳!(「新左翼」230                          

      1976年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
           5・30声明リッダ闘争4周年集会への共同声明                                                  

      1977年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
         5・30声明「団結をめざし・・」(「人民新聞」289)   5・30声明「団結をめざし、団結を求め・・」   人民の大義を掲げて・(奥平純三「人民新聞」288)       

          持場で主体的な総括を・(「人民新聞」297)       日高隊声明(「人民新聞」302)   

     1978年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
          階級的団結へ前進を(「人民新聞」309)          七八年にあたって(「人民新聞」312)            三里塚の闘う農民へ(「人民新聞」316)  
   

         袴田・宮本問題に思う(「人民新聞」319)         同志奪還闘争への意見に応えて(「人民新聞」322)      3・26三里塚に感激(「人民新聞」323)                

         拷問に耐え抜く思想を(「人民新聞」340)      

      1979年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
          
日中平和友好条約と私たちに問われている問題(「人民新聞」344)  主体的な情勢分析を・(「人民新聞」350・351)  私の自己批判と総括(泉水博「人民新聞」369・70)       

         社会主義建設の矛盾を正しく解決・・(3・25)                                          

     1980年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
         
5・30声明「同志への手紙」        5・30声明「同志への手紙」(「人民新聞」391)     東アジア反日戦線獄中同志たちへ(「人民新聞」378)                                  

      1981年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
         
日本赤軍総括(3・7)            5・30声明「国際主義を実践しよう」  

      1982年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  
          
日本革命家の任務(1・×)  
反核・軍縮の闘いを共に(リッダ闘争10周年)     社会主義と民主主義   パレスチナ人民に支援と連帯を(「人民新聞」462)       

          過去の闘いの反省の上に敵の謀略を打ちやぶろう(「人民新聞」472)  

     1983年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
       
  闘えば必ず生きて出会える(アラブからの手紙「人民新聞」489)                 

      1984年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
           5・30声明?

    1985年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
            岡本公三さん奪還は国際連帯の勝利(「人民新聞」553編集局)      五・三〇 十三周年によせて(「人民新聞」559)    

     1986年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
         
5・30声明「国際主義と組織された力の創出を・・」(「人民新聞」586)      
 現代帝国主義論についての諸傾向              

    1987年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
          5・30声明激動の予兆に応える戦士的連帯を強めよう         不当捜索に抗議する!(「人民新聞」637)    

    1988年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
       
5・30声明パレスチナ・アラブ人民の切り開いた歴史的地平を支え、国際主義の実践を強めよう

       
丸岡同志の逮捕を許さない(「人民新聞」639)         対立の根拠は無数だが・・(丸岡修「人民新聞」659~661)   


     1989年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
         5・30声
日本革命の戦略的発展を勝ち取り、敵の策動を打ち破ろう       社会党主導の「連合政権」を・(丸岡修「人民新聞」701)    

      1990年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
         人民革命勝利に向けて(1・×)   5・30声明「人民革命の時代をともに・・」(「人民新聞」721)   イラク・クウエート問題(丸岡修「人民新聞」733)         

    1991年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
           5・30声明?
                    人民革命党綱領草案(8・13)    

      1992年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
           5・30声明「21世紀に向けて、人民革命勝利・・」        5・30声明「21世紀に向けて・」(「人民新聞」781)   

     1993年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
          5・30声明
    パレスチナ建国勝利まで・(「人民新聞」833)        

      1994年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
          5・30声明「国際主義の歴史的教訓の上に・・」(「人民新聞」849~853)」      

      1995年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
          8・4・・同志奪還闘争20周年・(丸岡修「人民新聞」886)                  

     1996年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
         5・30声明?   

      1997年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
         
 破れても滅びず(浴田由紀子・吉村和江・丸岡修「人民新聞」937・45)  リッダ闘争25周年に寄せて(「ザ・パスポート」62)  無罪釈放・送還拒否・(「人民新聞」948)   

           判決についての声明(日本赤軍・岡本隊「人民新聞」954)   

      1998年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
          5・30声明「新しい時代の新しい闘い・」(「人民新聞」979)         

     1999年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
        
5.30声明 戦争政策に反対し、平和と環境立国の日本へと進路を変えよう!(ザ・パスポート」83)
     
2000年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
        水と土地を和平にに求める(「人民新聞」1031)          日本赤軍声明(「人民新聞」1037号)   5・30声明「国境を越えて連帯し・」(人民新聞」1046)          

         編集部アピール「弾圧への・・反撃を・」(「人民新聞」編集部1060)   拘留理由開示法廷に際して(重信房子「人民新聞」1061)  2000年・ベイルート・春(足立正生)                 

      2001年・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
       重信房子さん逮捕とその関連弾圧(「人民新聞」編集部1070) 公正と正義を求めて・(重信房子「人民新聞」1073)

        
・個人名での「解散宣言」・に対する疑問(和光晴生「人民新聞」1076)  

         5・30声明「私たちは公然とした活動に転換・」(「人民新聞」1077)   日本赤軍 重信房子さんへ(「人民新聞」編集部1078)

        人民新聞編集部からの批判にこたえて(戸平和夫「人民新聞」1081)     「日本赤軍」の解散について(丸岡修「人民新聞」1084) 

         歴史的総括へ・(浴田由紀子「人民新聞」1086・7)            人民新聞のみなさんへ(重信房子「人民新聞」1094)    

        「連帯」結成宣言(「人民新聞」1096)     

    ****************************************************************************************************        
        
「連帯」結成に一言(和光晴生「人民新聞」1101・02・2・15)                  ユセフ桧森孝雄さん(和光晴生「人民新聞」1109・5・5) 

         ライラ・カリド(PFLP)来日独占インタビュー(「人民新聞」1123・10・5)      よど号グループの主導的・能動的行動を願う(和光晴生「人民新聞」1129・12・5)

        判決は終わりにあらず始まりと まつろわぬ意志・・(重信房子「人民新聞」1236・06・2・15)   追悼!丸岡修(「人民新聞」1414.1418号2011・5・25)  

        5.30リッダ闘争39周年メッセージ(2011)         丸岡修 追悼文(2011)   

         

                                                                  ★Top Pageリベラシオン社