共産主義者同盟赤軍派 Chronicle                           ★Top Page リベラシオン社      

          追悼!塩見孝也(一向 健) 

    2017年11月14日死去(亨年76歳)
     1962年京都大学入学 64年京都府学連第21回大会書記長 65年共産同統一委員会結成大会政治局員 65年社学同再建全国大会副委員長 66年共産同再建第6回大会政治局員(学対部長) 
 
    67年第7回大会政治局員 68年第8回大会政治局員(東京都委員会) 69年共産同赤軍派結成(議長) 70年逮捕(獄中約18年) 74年共産同赤軍派(プロ革)結成 
        
79年日本社会科学研究所(マルクス・レーニン主義、毛沢東思想)結成 89年出獄 96年自主日本の会(ぱとり) 15年銀河の会

                  

                 
            1971年三一書房       1972年京都大学出版会    1975年新泉社         

              
              1988年         1990年            1996年        2001年          2004年         2009年          2014年

                     PDF赤軍派文献リスト    
          ★前史
     政治闘争、社会政治闘争ー第3期学生運動論(一向 健『戦士』NO6・1965)     

                                                        
      
・・第三期生協運動試論(塩見孝也・1965)       京大新聞(八木健彦・上野勝輝等文書集(1960年代抜粋)    大阪大学新聞(八木健彦・上野勝輝ー349・350合併号1971)   

              ★共産主義者同盟赤軍派
                                   
       火を吹けシカゴー東京戦争(上野勝輝「週刊読売」臨時増刊1969)                      赤軍詩集(福岡信孝・1972) 

                   
       NO1    
     NO2  NO3未刊   NO4           NO5         NO6   

              
         NO7          NO8         特別号         

                    
        
赤軍特別号       NO1欠    蜂起NO2(1969)   NO3欠

       機関紙「赤軍」                                       

                                                   謝辞!提供ー鹿砦社 M氏

                                                   謝辞!提供ー元共産同赤軍派 H氏
  

                                                   謝辞!提供=元労働者共産主義委員会 O氏

                                                
       創刊準備号(1969・9・4)   
創刊一号(9・20)         第二号(9・27)      第3号(10・6)     号外(10.20・A3~1面のみ)  

                    
         第4号(1970・3・30)     
第5号(8・5)       6号(10・21)        7号(11・21)     8号(1971・3・5)         

                        
     
銃火(創刊号1971)   革命戦争編集委員会(1972) 第1号(革命戦線関西地方委員会1971)  第2号(革命戦線全国委員会1971)  未定        偉大なる人民の戦士(1972)   

                
 赤軍への招待(1971) 共産同赤軍派より(梅内恒夫1972) 人民の軍隊No1(1972)  世界ボリシェヴィキ(1970?   革命的レーニン主義(?)
       
     
    蜂起 NO3(京都府委員会)   2・7赤軍派武装蜂起関西集会(・・)   2・3全大阪革命戦線決起集会(大阪地区委)   革命戦線 NO3(大阪地区委)         


       ★日本赤色救援会(もっぷる社)
                          
  
もっぷるNO、0(1971) 大菩薩破防法ニュースNO1(1971)       赤色救援会復権大会(1971)       もっぷる通信特別号(1972)
・・
               大菩薩破防法ニュースNO2(1971)      臨時号(・・)

                                     
  第1号~7号欠 もっぷる通信第8号(1972)                     No1~6欠       レジスタンスNo7(・・)
             
          第9号(1972)
  第10号(1972)                       NO8(・・)  No9~13欠  NO14(・・)
    ★
<よど号ハイジャック闘争>裁判闘争支援委員会

                                  
  HI-JACK裁判支援 F01(1971) 02欠 F03(1972)  4~6号欠     第7号(1975)  6.17明治公園爆弾闘争報告(酒井隆樹1971) 銃声号外(千葉正健1972)
      
        
★連合赤軍公判対策委員会 

                
            未定(1972・3)           未定                未鄭 

                                                    
   連合赤軍と我々 獄中書簡集(人民救援会1972)   12-18柴野虐殺弾劾裁判支援委員会(1972)     連赤問題を考える会(永田洋子・植垣康博・坂東国男 1992)         
          
     

     ★共産主義者同盟赤軍派ー分派関係 

            ★東京都委員会                                         謝辞!提供ーボリューム(E)A氏
                                    
    
8・4中央政治集会基調報告レジュメ(1972・8・4)                    第1号欠                   NO2(1972)   

                                       ★中央書記局

                 
               第三号(1972・8・25)                     第4号(10・21)               プロレタリア通信創刊準備号(1972?)  

                       連赤敗北における山岳根拠地路線の意義の明確化を(塩見孝也「新左翼」1973)

                                    
 
                                               
  
プロレタリア革命党建設と(上)(八木健彦・1971)  共産同赤軍派臨時総会報告集(1973) 一向過渡期世界論の防衛と発展のために(塩見孝也・1975) 総括資料集(花園紀男1973)  

                                                   
           英雄兵士の物語(上野勝輝1973)        銃よ、おまえは誰のために(松田 久・1973)    日本における労働者階級の状態(上)(坂東国男1975)    

          ★『塩見孝也論叢』(1~8)
                     
      
塩見孝也論叢1(1972)     塩見孝也論叢2(1972)     塩見孝也論叢3(1973)     塩見孝也論叢4(1974)      塩見孝也論叢5(1974)          

             
     
塩見孝也論叢6(1974)     塩見孝也論叢7(1974)     塩見孝也論叢8(1974)          

         ★塩見孝也救援会
          
  創刊第1号(1982・3・15)     第2号(4・15)  第3号~NO8欠  NO9(1983・1・15)   NO10(4・15) NO11~24欠  NO25(1985・6・15)   NO26(8・15)     

   NO27~49欠  NO50「連合赤軍問題を 如何にとらえるか」(1992・2・20)      NO51「天下大乱を見通そう」(3・15)  

                               
              NO52(7・15)          NO53(7・15)   NO54~55欠   NO56(1992)      

            ★共産主義者同盟赤軍派日本委員会
                  
             9号(1974・9・4)    10号(9・20)         11号(10・20)    第12号(11・20)   

                             
      赤軍NO13(日本委員会1976)    赤軍NO14(1977)        赤軍NO15(1978)      関西赤軍(共産同赤軍派関西地方委員会ー日本委員会系分派・1977)     

        ビラ流され地には血の報復を!        ビラ世界赤軍への我々の道   

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     殲滅する銃を!(赤軍中央軍アピール・山田孝也・1971)  『赤軍』特別号(蜂起ー戦争勝利政治集会基調・森恒夫1972)  特別声明(共産同赤軍派・1972)         

                            
  
遺構 森恒夫(査証出版1972)  新泉社1984       連合赤軍の軌跡(1973年5月号)  銃撃戦と”粛清”(1973)     人民独裁に向けて(1972)          

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   3月21日「世界革命」266号声明 連合赤軍について             4月1日「世界革命」267号 連合赤軍とわれわれの立場

    3月23日「戦旗」294号連合赤軍の破産に関する我々の見解      3月23日「赤報」特別号連合赤軍の闘争に対する我々の態度    5月15日「赤報」第3号 

   3月25日「蜂起」24号我々の建党ー建軍路線と連合赤軍の破産   4月1日「反戦共闘」6号連合赤軍「粛清事件」に対するわれわれの態度   

   4月5日「叛旗」29号日本革命運動の革命的批判のために 連合赤軍派に対するわれわれの見解 

  4月15日「ROT」14号「連合赤軍事件」に対する共産主義者同盟の自己批判   

   4月20日「烽火」273号連合赤軍の敗北と破産を血の教訓とし、体系的非合法党建設に一層邁進せよ・・ 

                                           
  いまはむしろ背後の鳥を撃て(吉本隆明1972) 上野勝輝「同志社学生新聞」416号1972・4・1  関東学院大学新聞191号1972・7・11

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        1972年査証出版          1984年新泉社            1984年彩流社           2001年彩流社


            
    1982年彩流社        1982年彩流社           1983年講談社          1986年彩流社           1986年福武書店       1990年彩流社            1993年彩流社

            
    1993年彩流社         1993年彩流社         1995年彩流社            1993年朝日新聞社     2007年角川書店        2015年角川学芸出版

        
     1986年彩流社         2003年新潮社          2015年彩流社

          連合赤軍事件の全体像を残す会             リンク連合赤軍の全体像を残す会

            
             1(2004年情況出版)         2(2004年)            3(2004年)         4(2005年)           5(2005年)        6(2006年)

             
             7(2009年)           8(2011年)          9(2012年)         10(2012年)          11(2017年)      2013年・皓星社¥5076

              PDFシンポジウム浅間山荘から四十年・・(2012・5・13)         

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